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コミュニケーション能力と会話術 人間関係スキルをあげる

会話能力について

会話が得意な人は、世の中をとっても動きやすく生きていると思います。
苦手なだけで、その人の価値までも下げてしまうくらい重要じゃないでしょうか。
会話能力の無さが、更に自分のコンプレックスを上げてしまって、身動きとれなくなるのは僕がすごく経験してきて、悔しい思いをしました。
僕が岩波先生に教わったことの一つに、コミュニケーション能力があります。
知っている人は知っていると思いますが、先生はコミュニケーション能力に欠けても、超一級品の腕を持っています。
みんながああなれたらいいなと感じますし、僕は特にその思いが強かったです。
会話の能力に必要なのは最終的に自信になると思います。
でも悩んでいると自信喪失しかできないもので、非常にギャップがありますよね。
会話能力がなくて困っている人は、失敗の連続が多かったからそうなったわけで、なんでも経験ですね。
トラウマというのが一番厄介な「経験」になると思いますが、プラスの経験を積み重ねることも出来るわけです。
それには、僕にとっての先生、プログラムというものが、そのきっかけとなりました。
トラウマの解消とか、悩みへのこだわりが減らしていくということが、マイナス部分の処理なら、コミュニケーション能力の習得はプラス部分の付加だと思います。
それが両方同時に出来ることが、先生のプログラムのすごさでしょうね。

ここで自信というのは、経験することからしか身に付かないものだと思います。
だから、会話の技術やノウハウをどんどん自分に積み重ねていけば、コンプレックスも当然減っていきますし言うことなしです。
よく言われたことは、悩みがなくなっていっても、人よりも遅れていたら(つまり対人スキルがないということですね)また悩みになってしまうということです。
だから、一番身近な会話技術、コミュニケーション能力は何よりも大事になるんだそうです。

僕もその通りと思ったので、先生にお願いして、そこのところの秘訣や技術、先生のノウハウを教えてもらうことが出来ました。
悩み克服プログラムだけじゃなくて、そういう武器としてのコミュニケーション能力のプログラムも希望者が多いそうで、相変わらず大変だと思います。
まずは身近なもっとも成功している先生がいるということで、その会話能力を盗もうと思いました。
言葉ではうまく説明できないけれど、あらためて見ると、すごい人物だなと感じました。
どんなに大企業の社長だろうが、プロスポーツ選手だろうが関係ないといいきる先生の気迫はすごいものです。

とにもかくにも、会話能力は絶対身につけた方がいいとお節介ながら強く言いたいと思います。
なぜなら、生きていく上で、コミュニケーション能力は必要不可欠だからです。
閉じこもっていても、いずれは社会に出なくてはいけない日が来ます。
いつまでも避けて通れないのが、コミュニケーション能力だし、「人間」って奴です。
人間が苦手だということは、それだけ生きにくいということだし、人間が得意な人って、やっぱり生き生きしていますね。
かつても僕もそんな人がうらやましくてたまらなかったし、自分には出来ないなと心のどこかであきらめかけていたと思います。

でもそんなことはないし、いくらでも巻き返しがききます。
みんなも人間に強くなりましょう。
考えているほど怖いものではないです




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神経症克服プログラムとの出会い(ブログ)

↑同じ対人緊張系の悩みの人のブログです

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Tag : コミュニケーション能力 対人恐怖症 会話の格闘術 岩波英知先生 神経症 メンタルヘルス いじめ 社会不安障害 ドリームアート 人間関係

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