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異性にもてるには?

異性にもてるには?
こう書くとけっこうな数の人たちが興味をそそられるかもしれません。
特にアプローチをかけることが圧倒的に多い男性はそうかも。
僕も人間関係向上のための技術を先生と「武器としてのコミュニケーション術」で教わりましたが、同じく受けていた人もみんな異性を落とすことに興味を持ってました(笑)

異性か同性どっちかに人間関係が悪くなるけど、一方がすごく良くなると言われたら、僕だったら異性と仲良くなった方がいいです。
同性とそりが合わなく立って。
逆に同性にもてて、異性から嫌われると、そっちのほうが自信喪失感は深いと僕は考えています。
みなさんはどうですか?

異性にもてると言っても、武器としてコミュニケーション(会話術)をとれるようになれば、自然と女の子にももてるようになるんで、異性の落とし方を教わったわけじゃないですよ。
もっと立派な仕事や普段の人間関係で使える技術とノウハウを教わっているのであって、女の子にもてる方法というのは二の次三の次でした。

かといって、とりあえず営業力や交渉力、プレゼンテーション能力ができるよりまえに、異性にもてる方法、魅力をアップさせる方法を知りたいのは人情です(笑)

僕はプログラムのおかげで彼女もできるようになったのは、以前のブログに書きました。そのフィードバックが仕事でも使えるし、結局人間の心って本質は異性も同性も、仕事も日常も同じなんですね。
ただ仕事の場合は真剣勝負なところもあるので、こっちも真剣ですが。
異性に対しては真剣にやるのとラフにやるのとどっちがいいのかというと、僕の感じたことで言うと、ラフでコミュニケーションをとる(しかも武器として使っていること)。そしてある時間だけ真剣に対話、感情の共有をするって感じだと思います。
仕事の時は、その逆がいいかもしれませんね。あくまで僕の経験の中での印象ですが。仕事も真剣、熱意だけで廃棄がお互い詰まるので、ラフや笑顔で包んだ上で真剣さをたくさん入れるというのがいいかもです。

異性にもてるには? つまり魅力的になるってことですね。
そんな当たり前のことを言われても・・・・・
でも、コミュニケーションや会話、話し方を武器として使えれば、自然と相手から見ると魅力的に映るもんです。
具体的に書くともうきりがないので、今日はここまでにしておきます。


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元不登校児のこの世はすべてコミュニケーション能力!
人間関係向上のためのスキルの必要性を訴えています。僕と同じ先生のところで不登校やひきこもり状態から復活したそうです。
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コミュニケーション能力と会話術 人間関係スキルをあげる

会話能力について

会話が得意な人は、世の中をとっても動きやすく生きていると思います。
苦手なだけで、その人の価値までも下げてしまうくらい重要じゃないでしょうか。
会話能力の無さが、更に自分のコンプレックスを上げてしまって、身動きとれなくなるのは僕がすごく経験してきて、悔しい思いをしました。
僕が岩波先生に教わったことの一つに、コミュニケーション能力があります。
知っている人は知っていると思いますが、先生はコミュニケーション能力に欠けても、超一級品の腕を持っています。
みんながああなれたらいいなと感じますし、僕は特にその思いが強かったです。
会話の能力に必要なのは最終的に自信になると思います。
でも悩んでいると自信喪失しかできないもので、非常にギャップがありますよね。
会話能力がなくて困っている人は、失敗の連続が多かったからそうなったわけで、なんでも経験ですね。
トラウマというのが一番厄介な「経験」になると思いますが、プラスの経験を積み重ねることも出来るわけです。
それには、僕にとっての先生、プログラムというものが、そのきっかけとなりました。
トラウマの解消とか、悩みへのこだわりが減らしていくということが、マイナス部分の処理なら、コミュニケーション能力の習得はプラス部分の付加だと思います。
それが両方同時に出来ることが、先生のプログラムのすごさでしょうね。

ここで自信というのは、経験することからしか身に付かないものだと思います。
だから、会話の技術やノウハウをどんどん自分に積み重ねていけば、コンプレックスも当然減っていきますし言うことなしです。
よく言われたことは、悩みがなくなっていっても、人よりも遅れていたら(つまり対人スキルがないということですね)また悩みになってしまうということです。
だから、一番身近な会話技術、コミュニケーション能力は何よりも大事になるんだそうです。

僕もその通りと思ったので、先生にお願いして、そこのところの秘訣や技術、先生のノウハウを教えてもらうことが出来ました。
悩み克服プログラムだけじゃなくて、そういう武器としてのコミュニケーション能力のプログラムも希望者が多いそうで、相変わらず大変だと思います。
まずは身近なもっとも成功している先生がいるということで、その会話能力を盗もうと思いました。
言葉ではうまく説明できないけれど、あらためて見ると、すごい人物だなと感じました。
どんなに大企業の社長だろうが、プロスポーツ選手だろうが関係ないといいきる先生の気迫はすごいものです。

とにもかくにも、会話能力は絶対身につけた方がいいとお節介ながら強く言いたいと思います。
なぜなら、生きていく上で、コミュニケーション能力は必要不可欠だからです。
閉じこもっていても、いずれは社会に出なくてはいけない日が来ます。
いつまでも避けて通れないのが、コミュニケーション能力だし、「人間」って奴です。
人間が苦手だということは、それだけ生きにくいということだし、人間が得意な人って、やっぱり生き生きしていますね。
かつても僕もそんな人がうらやましくてたまらなかったし、自分には出来ないなと心のどこかであきらめかけていたと思います。

でもそんなことはないし、いくらでも巻き返しがききます。
みんなも人間に強くなりましょう。
考えているほど怖いものではないです




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↑同じ対人緊張系の悩みの人のブログです

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