対人恐怖症や社会不安障害という人の共通の特徴として、人とうまく付き合えないと言うことがあります。
今更言うまでもないことですが、同性でさえそうなら、異性とだったら、考えてみるだけでも恐ろしいことです(でした)
果たして自分は彼女(彼)ができるんだろうか? できたらいいなと思うけれど、接点と出会いがないから、いつまでたっても恋人ができない。できたらできたで、今度は恋人に対人恐怖症や社会不安障害の症状を悟られたらどうしよう、迷惑かけたらどうしようと怯えてしまい、つきあっていても、きつい。
たとえ両思いにならなくても、相手からもし慕われたらどうしよう?と考えてしまいます。嬉しいけれど、きついかなと考えてしまいます。
対人恐怖症や社会不安障害で悩むと、こんなことまで悩んでしまうんですよね。僕がその思考のかたまりだったんですが、結構みなさんも同じだと思います。なぜ確信を持って言えるかというと、先生の神経症克服プログラムに通っていた男の人は、ほとんどそんな感じでしたから。
対人恐怖症や社会不安障害にはまっているとそんな思考になってしまいます。普通の人から、「何を考えているんだ お前?」とあきれかえられちゃうでしょう。
でも、それを悟られないように、こっちも頑張って普通の人を装うんだけど、またまたきついんだなこれが。
あ〜、なんでこんなことにまでヘトヘトに神経をすり減らさなければいけないんだ!?とむなしいやら、イライラするやら
でも、少しでもコンディションが良くなってきたら、積極的に恋人を作った方がいいと思います。
というのは、人から好かれることが、ものすごい自信になるからです。
対人恐怖症や社会不安障害で悩んでいると自信をすっかりなくしてしまいますよね。自信を取り戻していく、または獲得していくことが、神経症克服の大きなというより、僕はそれがすべてだと思います。
トラウマとかあるのも確かだし、それを見つめて処理していくのは当然だと思います。だけど、自信を獲得していけば、自然とトラウマの部分もなくなっていくんだと思います。僕はそうでした。
恋人の話に戻しますが、自信獲得の一番手っ取り早く、非常に大きな方法が、恋人を作るってことです。
最初は勇気がいりますが、とにかく達成した方がいいです。
ここで注意ですが、最初は高望みをしちゃダメ!
これは、「人から好かれる」ことで自信を獲得することが目的なので、とにかく恋人を作る!
そうしたらとっても生きやすくなって、理想の彼女ができるようになりますよ。ステップアップしていけばいいだけです。
もしこれを読んでて、「怖い」という感情しかなかったら、めちゃくちゃはまっている証拠です(笑)
そうそう、先生は、「恋人の作り方」「口説き方」を教えてくれます。先生のところに通うとこんな特典がついてきます(笑)
それでは
メンタルマン
おすすめリンク
会話の格闘術体験記
今更言うまでもないことですが、同性でさえそうなら、異性とだったら、考えてみるだけでも恐ろしいことです(でした)
果たして自分は彼女(彼)ができるんだろうか? できたらいいなと思うけれど、接点と出会いがないから、いつまでたっても恋人ができない。できたらできたで、今度は恋人に対人恐怖症や社会不安障害の症状を悟られたらどうしよう、迷惑かけたらどうしようと怯えてしまい、つきあっていても、きつい。
たとえ両思いにならなくても、相手からもし慕われたらどうしよう?と考えてしまいます。嬉しいけれど、きついかなと考えてしまいます。
対人恐怖症や社会不安障害で悩むと、こんなことまで悩んでしまうんですよね。僕がその思考のかたまりだったんですが、結構みなさんも同じだと思います。なぜ確信を持って言えるかというと、先生の神経症克服プログラムに通っていた男の人は、ほとんどそんな感じでしたから。
対人恐怖症や社会不安障害にはまっているとそんな思考になってしまいます。普通の人から、「何を考えているんだ お前?」とあきれかえられちゃうでしょう。
でも、それを悟られないように、こっちも頑張って普通の人を装うんだけど、またまたきついんだなこれが。
あ〜、なんでこんなことにまでヘトヘトに神経をすり減らさなければいけないんだ!?とむなしいやら、イライラするやら
でも、少しでもコンディションが良くなってきたら、積極的に恋人を作った方がいいと思います。
というのは、人から好かれることが、ものすごい自信になるからです。
対人恐怖症や社会不安障害で悩んでいると自信をすっかりなくしてしまいますよね。自信を取り戻していく、または獲得していくことが、神経症克服の大きなというより、僕はそれがすべてだと思います。
トラウマとかあるのも確かだし、それを見つめて処理していくのは当然だと思います。だけど、自信を獲得していけば、自然とトラウマの部分もなくなっていくんだと思います。僕はそうでした。
恋人の話に戻しますが、自信獲得の一番手っ取り早く、非常に大きな方法が、恋人を作るってことです。
最初は勇気がいりますが、とにかく達成した方がいいです。
ここで注意ですが、最初は高望みをしちゃダメ!
これは、「人から好かれる」ことで自信を獲得することが目的なので、とにかく恋人を作る!
そうしたらとっても生きやすくなって、理想の彼女ができるようになりますよ。ステップアップしていけばいいだけです。
もしこれを読んでて、「怖い」という感情しかなかったら、めちゃくちゃはまっている証拠です(笑)
そうそう、先生は、「恋人の作り方」「口説き方」を教えてくれます。先生のところに通うとこんな特典がついてきます(笑)
それでは
メンタルマン
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会話の格闘術体験記
異性にもてるには?
こう書くとけっこうな数の人たちが興味をそそられるかもしれません。
特にアプローチをかけることが圧倒的に多い男性はそうかも。
僕も人間関係向上のための技術を先生と「武器としてのコミュニケーション術」で教わりましたが、同じく受けていた人もみんな異性を落とすことに興味を持ってました(笑)
異性か同性どっちかに人間関係が悪くなるけど、一方がすごく良くなると言われたら、僕だったら異性と仲良くなった方がいいです。
同性とそりが合わなく立って。
逆に同性にもてて、異性から嫌われると、そっちのほうが自信喪失感は深いと僕は考えています。
みなさんはどうですか?
異性にもてると言っても、武器としてコミュニケーション(会話術)をとれるようになれば、自然と女の子にももてるようになるんで、異性の落とし方を教わったわけじゃないですよ。
もっと立派な仕事や普段の人間関係で使える技術とノウハウを教わっているのであって、女の子にもてる方法というのは二の次三の次でした。
かといって、とりあえず営業力や交渉力、プレゼンテーション能力ができるよりまえに、異性にもてる方法、魅力をアップさせる方法を知りたいのは人情です(笑)
僕はプログラムのおかげで彼女もできるようになったのは、以前のブログに書きました。そのフィードバックが仕事でも使えるし、結局人間の心って本質は異性も同性も、仕事も日常も同じなんですね。
ただ仕事の場合は真剣勝負なところもあるので、こっちも真剣ですが。
異性に対しては真剣にやるのとラフにやるのとどっちがいいのかというと、僕の感じたことで言うと、ラフでコミュニケーションをとる(しかも武器として使っていること)。そしてある時間だけ真剣に対話、感情の共有をするって感じだと思います。
仕事の時は、その逆がいいかもしれませんね。あくまで僕の経験の中での印象ですが。仕事も真剣、熱意だけで廃棄がお互い詰まるので、ラフや笑顔で包んだ上で真剣さをたくさん入れるというのがいいかもです。
異性にもてるには? つまり魅力的になるってことですね。
そんな当たり前のことを言われても・・・・・
でも、コミュニケーションや会話、話し方を武器として使えれば、自然と相手から見ると魅力的に映るもんです。
具体的に書くともうきりがないので、今日はここまでにしておきます。
おすすめブログ
元不登校児のこの世はすべてコミュニケーション能力!
人間関係向上のためのスキルの必要性を訴えています。僕と同じ先生のところで不登校やひきこもり状態から復活したそうです。
こう書くとけっこうな数の人たちが興味をそそられるかもしれません。
特にアプローチをかけることが圧倒的に多い男性はそうかも。
僕も人間関係向上のための技術を先生と「武器としてのコミュニケーション術」で教わりましたが、同じく受けていた人もみんな異性を落とすことに興味を持ってました(笑)
異性か同性どっちかに人間関係が悪くなるけど、一方がすごく良くなると言われたら、僕だったら異性と仲良くなった方がいいです。
同性とそりが合わなく立って。
逆に同性にもてて、異性から嫌われると、そっちのほうが自信喪失感は深いと僕は考えています。
みなさんはどうですか?
異性にもてると言っても、武器としてコミュニケーション(会話術)をとれるようになれば、自然と女の子にももてるようになるんで、異性の落とし方を教わったわけじゃないですよ。
もっと立派な仕事や普段の人間関係で使える技術とノウハウを教わっているのであって、女の子にもてる方法というのは二の次三の次でした。
かといって、とりあえず営業力や交渉力、プレゼンテーション能力ができるよりまえに、異性にもてる方法、魅力をアップさせる方法を知りたいのは人情です(笑)
僕はプログラムのおかげで彼女もできるようになったのは、以前のブログに書きました。そのフィードバックが仕事でも使えるし、結局人間の心って本質は異性も同性も、仕事も日常も同じなんですね。
ただ仕事の場合は真剣勝負なところもあるので、こっちも真剣ですが。
異性に対しては真剣にやるのとラフにやるのとどっちがいいのかというと、僕の感じたことで言うと、ラフでコミュニケーションをとる(しかも武器として使っていること)。そしてある時間だけ真剣に対話、感情の共有をするって感じだと思います。
仕事の時は、その逆がいいかもしれませんね。あくまで僕の経験の中での印象ですが。仕事も真剣、熱意だけで廃棄がお互い詰まるので、ラフや笑顔で包んだ上で真剣さをたくさん入れるというのがいいかもです。
異性にもてるには? つまり魅力的になるってことですね。
そんな当たり前のことを言われても・・・・・
でも、コミュニケーションや会話、話し方を武器として使えれば、自然と相手から見ると魅力的に映るもんです。
具体的に書くともうきりがないので、今日はここまでにしておきます。
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人間関係向上のためのスキルの必要性を訴えています。僕と同じ先生のところで不登校やひきこもり状態から復活したそうです。
会話能力について
会話が得意な人は、世の中をとっても動きやすく生きていると思います。
苦手なだけで、その人の価値までも下げてしまうくらい重要じゃないでしょうか。
会話能力の無さが、更に自分のコンプレックスを上げてしまって、身動きとれなくなるのは僕がすごく経験してきて、悔しい思いをしました。
僕が岩波先生に教わったことの一つに、コミュニケーション能力があります。
知っている人は知っていると思いますが、先生はコミュニケーション能力に欠けても、超一級品の腕を持っています。
みんながああなれたらいいなと感じますし、僕は特にその思いが強かったです。
会話の能力に必要なのは最終的に自信になると思います。
でも悩んでいると自信喪失しかできないもので、非常にギャップがありますよね。
会話能力がなくて困っている人は、失敗の連続が多かったからそうなったわけで、なんでも経験ですね。
トラウマというのが一番厄介な「経験」になると思いますが、プラスの経験を積み重ねることも出来るわけです。
それには、僕にとっての先生、プログラムというものが、そのきっかけとなりました。
トラウマの解消とか、悩みへのこだわりが減らしていくということが、マイナス部分の処理なら、コミュニケーション能力の習得はプラス部分の付加だと思います。
それが両方同時に出来ることが、先生のプログラムのすごさでしょうね。
ここで自信というのは、経験することからしか身に付かないものだと思います。
だから、会話の技術やノウハウをどんどん自分に積み重ねていけば、コンプレックスも当然減っていきますし言うことなしです。
よく言われたことは、悩みがなくなっていっても、人よりも遅れていたら(つまり対人スキルがないということですね)また悩みになってしまうということです。
だから、一番身近な会話技術、コミュニケーション能力は何よりも大事になるんだそうです。
僕もその通りと思ったので、先生にお願いして、そこのところの秘訣や技術、先生のノウハウを教えてもらうことが出来ました。
悩み克服プログラムだけじゃなくて、そういう武器としてのコミュニケーション能力のプログラムも希望者が多いそうで、相変わらず大変だと思います。
まずは身近なもっとも成功している先生がいるということで、その会話能力を盗もうと思いました。
言葉ではうまく説明できないけれど、あらためて見ると、すごい人物だなと感じました。
どんなに大企業の社長だろうが、プロスポーツ選手だろうが関係ないといいきる先生の気迫はすごいものです。
とにもかくにも、会話能力は絶対身につけた方がいいとお節介ながら強く言いたいと思います。
なぜなら、生きていく上で、コミュニケーション能力は必要不可欠だからです。
閉じこもっていても、いずれは社会に出なくてはいけない日が来ます。
いつまでも避けて通れないのが、コミュニケーション能力だし、「人間」って奴です。
人間が苦手だということは、それだけ生きにくいということだし、人間が得意な人って、やっぱり生き生きしていますね。
かつても僕もそんな人がうらやましくてたまらなかったし、自分には出来ないなと心のどこかであきらめかけていたと思います。
でもそんなことはないし、いくらでも巻き返しがききます。
みんなも人間に強くなりましょう。
考えているほど怖いものではないです
オススメリンク
神経症克服プログラムとの出会い(ブログ)
↑同じ対人緊張系の悩みの人のブログです
会話が得意な人は、世の中をとっても動きやすく生きていると思います。
苦手なだけで、その人の価値までも下げてしまうくらい重要じゃないでしょうか。
会話能力の無さが、更に自分のコンプレックスを上げてしまって、身動きとれなくなるのは僕がすごく経験してきて、悔しい思いをしました。
僕が岩波先生に教わったことの一つに、コミュニケーション能力があります。
知っている人は知っていると思いますが、先生はコミュニケーション能力に欠けても、超一級品の腕を持っています。
みんながああなれたらいいなと感じますし、僕は特にその思いが強かったです。
会話の能力に必要なのは最終的に自信になると思います。
でも悩んでいると自信喪失しかできないもので、非常にギャップがありますよね。
会話能力がなくて困っている人は、失敗の連続が多かったからそうなったわけで、なんでも経験ですね。
トラウマというのが一番厄介な「経験」になると思いますが、プラスの経験を積み重ねることも出来るわけです。
それには、僕にとっての先生、プログラムというものが、そのきっかけとなりました。
トラウマの解消とか、悩みへのこだわりが減らしていくということが、マイナス部分の処理なら、コミュニケーション能力の習得はプラス部分の付加だと思います。
それが両方同時に出来ることが、先生のプログラムのすごさでしょうね。
ここで自信というのは、経験することからしか身に付かないものだと思います。
だから、会話の技術やノウハウをどんどん自分に積み重ねていけば、コンプレックスも当然減っていきますし言うことなしです。
よく言われたことは、悩みがなくなっていっても、人よりも遅れていたら(つまり対人スキルがないということですね)また悩みになってしまうということです。
だから、一番身近な会話技術、コミュニケーション能力は何よりも大事になるんだそうです。
僕もその通りと思ったので、先生にお願いして、そこのところの秘訣や技術、先生のノウハウを教えてもらうことが出来ました。
悩み克服プログラムだけじゃなくて、そういう武器としてのコミュニケーション能力のプログラムも希望者が多いそうで、相変わらず大変だと思います。
まずは身近なもっとも成功している先生がいるということで、その会話能力を盗もうと思いました。
言葉ではうまく説明できないけれど、あらためて見ると、すごい人物だなと感じました。
どんなに大企業の社長だろうが、プロスポーツ選手だろうが関係ないといいきる先生の気迫はすごいものです。
とにもかくにも、会話能力は絶対身につけた方がいいとお節介ながら強く言いたいと思います。
なぜなら、生きていく上で、コミュニケーション能力は必要不可欠だからです。
閉じこもっていても、いずれは社会に出なくてはいけない日が来ます。
いつまでも避けて通れないのが、コミュニケーション能力だし、「人間」って奴です。
人間が苦手だということは、それだけ生きにくいということだし、人間が得意な人って、やっぱり生き生きしていますね。
かつても僕もそんな人がうらやましくてたまらなかったし、自分には出来ないなと心のどこかであきらめかけていたと思います。
でもそんなことはないし、いくらでも巻き返しがききます。
みんなも人間に強くなりましょう。
考えているほど怖いものではないです
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神経症克服プログラムとの出会い(ブログ)
↑同じ対人緊張系の悩みの人のブログです
自信がつくと人間関係もすごく楽になります。
人は難しいものではない、怖いものではないと思えたとき、あらゆることが楽になります。
いままで、どうしても人が怖い存在という経験ばかりして、それを強化してきたと思います。
それがすべての真実だと思っているのです。
真実なんだから、それは変えようがない。
そういう観念にとらわれていると、人は変われないものだと思います。
でも、人ってそういうものじゃないな、案外優しいし、たいしたこともないし、怖がる理由なんてない、と意識下でわかったとき、その真実は真実じゃなくなる。
嘘っぱちの思いこみにすぎないのです。
今までの観念が嘘っぱちなら、とても人間関係でも会社の中でも動きやすくなると思います。
彼女は、たぶん僕が大学時代までとても苦しんできたことをわかっていないと思います。
人間関係で自信をどんどん得ている僕を見て、それ以前もかなりの自信を持っている人間だったと思っているに違いないです。
「神経質じゃないね」といわれたりもしました。
そういう会話をしたときに、それがまた自信になりましたね。
ああ、僕はそう思われているんだ、と。
なおさら、人にたいして不安に思ったり、卑屈になったり、コンプレックスを持つ必要がなくなる。
どうしても不安を人に持ってしまうとき、無意識でそれが発生していることが多いです。神経症ならそれが顕著でしょう。
それを解消するのは、僕の経験では、意識下にひそむ原因を洗い出して、その価値観を薄くすること。
あとは日々の経験の積み重ね、小さいことでもいいから自信をちょっとずつ積み上げる努力が必要だと思います。
どちらも岩波先生の指導の元でやっていきましたが、ほかの心理療法士ではやっていないことだし、なかなか出来ないことだと思います。
自分の内面を掘り下げ、自分の周りの環境に少しずつでもいいから打って出る! その二つをどんどん広げていけばいい。
もちろん不安はいつもつきまといます。
でも、僕の場合は最高に信頼できる人でありセラピストがいたから、そういう意味で安心でしたし、冒険も出来ました。
また先生を見ていると冒険がいかにその人の力になっているかということを知りました。
先生はそうとう人生を太く充実して生きてきています。
だからこその自信なんだと思いました。
いやいや、充実して生きようが、困難が待ちかまえてようが「それがなに?」という感じのすごく強い大きな人だからこそ、結局満足して生きていられるんでしょーね
今日はここまでです。
オススメリンク 外科医神経症闘症記
人は難しいものではない、怖いものではないと思えたとき、あらゆることが楽になります。
いままで、どうしても人が怖い存在という経験ばかりして、それを強化してきたと思います。
それがすべての真実だと思っているのです。
真実なんだから、それは変えようがない。
そういう観念にとらわれていると、人は変われないものだと思います。
でも、人ってそういうものじゃないな、案外優しいし、たいしたこともないし、怖がる理由なんてない、と意識下でわかったとき、その真実は真実じゃなくなる。
嘘っぱちの思いこみにすぎないのです。
今までの観念が嘘っぱちなら、とても人間関係でも会社の中でも動きやすくなると思います。
彼女は、たぶん僕が大学時代までとても苦しんできたことをわかっていないと思います。
人間関係で自信をどんどん得ている僕を見て、それ以前もかなりの自信を持っている人間だったと思っているに違いないです。
「神経質じゃないね」といわれたりもしました。
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ああ、僕はそう思われているんだ、と。
なおさら、人にたいして不安に思ったり、卑屈になったり、コンプレックスを持つ必要がなくなる。
どうしても不安を人に持ってしまうとき、無意識でそれが発生していることが多いです。神経症ならそれが顕著でしょう。
それを解消するのは、僕の経験では、意識下にひそむ原因を洗い出して、その価値観を薄くすること。
あとは日々の経験の積み重ね、小さいことでもいいから自信をちょっとずつ積み上げる努力が必要だと思います。
どちらも岩波先生の指導の元でやっていきましたが、ほかの心理療法士ではやっていないことだし、なかなか出来ないことだと思います。
自分の内面を掘り下げ、自分の周りの環境に少しずつでもいいから打って出る! その二つをどんどん広げていけばいい。
もちろん不安はいつもつきまといます。
でも、僕の場合は最高に信頼できる人でありセラピストがいたから、そういう意味で安心でしたし、冒険も出来ました。
また先生を見ていると冒険がいかにその人の力になっているかということを知りました。
先生はそうとう人生を太く充実して生きてきています。
だからこその自信なんだと思いました。
いやいや、充実して生きようが、困難が待ちかまえてようが「それがなに?」という感じのすごく強い大きな人だからこそ、結局満足して生きていられるんでしょーね
今日はここまでです。
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彼女が出来ました!
最初のブログで書いていますが、こんな僕でも彼女が出来ました。
大学に通っていたときは、特に女性が恐怖でたまらなかった。
自分が女性と楽しく会話しているなんて想像できませんでした。
たぶん対人恐怖症の人はみんな多かれ少なかれ、異性は苦手分野だと思います。
高校や大学と女性を接することだけは強く戒めていました(笑)
相手が迷惑に感じたらどうしようと思ったり、症状を悟られないように気張る自分に疲れたり、
そのためには女性を接することだけは避けていました。
でも人間関係は、僕らが難しく考えているにすぎないし、案外なんとかなるもんだということが心からわかれば、悩みの氷解も早いと思います。
難しくしているのは僕らの怯えた心しかすぎません。
これがわからないと、苦しみは続いていくでしょう。
僕が異性に対して積極的になれたのは、岩波先生の助言が大きいです。
どうすれば女性をものにできるかというテクニックを教わったことはないです。
もっとベースとなる根本的な僕の心構え━それは人生に対する僕の間違った思考━を教えてもらいました。
つまり、全身全霊で人と接するということではなく、あくまでラフに、つまり挨拶だけしろというものでした。
挨拶というと、実は悩んでいる人はみんな苦手だと思う。
でも、挨拶をするだけで、挨拶された人はその人に悪い感情は抱かないものです。
そして挨拶は下心がないものなので、人は警戒しません。
悩んでいる人は下心をもって、完璧にきれいに恥をかかないにやりたいと思ってます。
そこが人を警戒させ、さらに人がうち解けてくれない、警戒しているからこちらも緊張して固くなって、さらにうまくやろう、自然にやろうと思ってしまってます。
これじゃあ、人間関係をうまく作り上げるなんて不可能です。
だから、挨拶(先生は会話のジャブと言っています)をとにかくすること。
それだけで実は人間って単純だから好意を持ってしまうものです。
だんだん心を許す、警戒感がはずれてきます。
そうなると、こちらとしても会話がかなり楽になります。
自分の地を出せない状況を自分で今までは作っていたわけだけど、相手がうち解ける要素を持っていて話すと、まったく緊張もしないし、不自然さがなくなってきます。
だからこそ、楽しい会話が出来るし、だからさらに自分を気に入ってくれるんですよ。
完璧に下心を持ってやろうとしないこと。
これは悩み改善も会話術も同じです。
いつまでたってもそれの繰り返しだから、悩み続けるしかないと僕ははっきりわかりました。
それは彼女が出来たときにものすごい自信になりました。
本を読んだってそれは経験しなくちゃ出来ません。
だからまずは挨拶から。
挨拶したってめんどくさくっても、とにかくマイナスにはなりません。
でも悩んでいると挨拶をすることすら、恥かな? 変に思われたかな? と思ってしまう。
それはないから、とにかくそれだけをやろう。
そうしたら、結構対人関係が動きやすくなってますよ。
それに会話が負担になったら、また挨拶だけしていればいいんですから、気楽に考えてください。
会話の格闘術というもっと話し方の技術を実戦的、高度化したプログラムも岩波先生はやっています。
会話術についても、先生は人間心理への働きかけの達人だから、非常に得意です。まさに日本一の心理療法士であると同時に、話し方の達人です。その二つの要素を持っている先生は、やっぱり破格のセラピスト、カウンセラーでしょうね。
悩みを打ち明けやすかったし、他のカウンセラーでは言いにくいかなと思えることでも、自分でもびくりするくらいさらけ出すことができました。
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神経症克服者の集まるページ
最初のブログで書いていますが、こんな僕でも彼女が出来ました。
大学に通っていたときは、特に女性が恐怖でたまらなかった。
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たぶん対人恐怖症の人はみんな多かれ少なかれ、異性は苦手分野だと思います。
高校や大学と女性を接することだけは強く戒めていました(笑)
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そのためには女性を接することだけは避けていました。
でも人間関係は、僕らが難しく考えているにすぎないし、案外なんとかなるもんだということが心からわかれば、悩みの氷解も早いと思います。
難しくしているのは僕らの怯えた心しかすぎません。
これがわからないと、苦しみは続いていくでしょう。
僕が異性に対して積極的になれたのは、岩波先生の助言が大きいです。
どうすれば女性をものにできるかというテクニックを教わったことはないです。
もっとベースとなる根本的な僕の心構え━それは人生に対する僕の間違った思考━を教えてもらいました。
つまり、全身全霊で人と接するということではなく、あくまでラフに、つまり挨拶だけしろというものでした。
挨拶というと、実は悩んでいる人はみんな苦手だと思う。
でも、挨拶をするだけで、挨拶された人はその人に悪い感情は抱かないものです。
そして挨拶は下心がないものなので、人は警戒しません。
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そこが人を警戒させ、さらに人がうち解けてくれない、警戒しているからこちらも緊張して固くなって、さらにうまくやろう、自然にやろうと思ってしまってます。
これじゃあ、人間関係をうまく作り上げるなんて不可能です。
だから、挨拶(先生は会話のジャブと言っています)をとにかくすること。
それだけで実は人間って単純だから好意を持ってしまうものです。
だんだん心を許す、警戒感がはずれてきます。
そうなると、こちらとしても会話がかなり楽になります。
自分の地を出せない状況を自分で今までは作っていたわけだけど、相手がうち解ける要素を持っていて話すと、まったく緊張もしないし、不自然さがなくなってきます。
だからこそ、楽しい会話が出来るし、だからさらに自分を気に入ってくれるんですよ。
完璧に下心を持ってやろうとしないこと。
これは悩み改善も会話術も同じです。
いつまでたってもそれの繰り返しだから、悩み続けるしかないと僕ははっきりわかりました。
それは彼女が出来たときにものすごい自信になりました。
本を読んだってそれは経験しなくちゃ出来ません。
だからまずは挨拶から。
挨拶したってめんどくさくっても、とにかくマイナスにはなりません。
でも悩んでいると挨拶をすることすら、恥かな? 変に思われたかな? と思ってしまう。
それはないから、とにかくそれだけをやろう。
そうしたら、結構対人関係が動きやすくなってますよ。
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